So-net無料ブログ作成
前の3件 | -

顔汗で化粧崩れがひどい!滝のように流れる汗をピタッと止める方法 [美容・健康]

顔汗が止まらずに、化粧崩れがひどくて
困っている女性は意外と多いです。

汗が多く出るからといって必ずしも多汗症だとは言えません。


【顔汗が出る原因】

1、多汗症

当然ながら、多汗症の可能性は高いです。

夏の暑い時期でないのに汗がドンドンでたり、
運動もしていないのに汗が止まらないという人は、
多汗症である可能性が高いです。

症状がひどい場合は、病院で治療を受ける必要があります。


2、肥満

肥満の人は、いつも汗を汗をかいている
イメージがありますね。

脂肪の影響で体の中の熱をうまく放出できず、
顔に限らず身体全体に汗をかきます。

肥満が原因の場合は、ダイエットに励んで
肥満を解消するだけで汗をかく量が減ります。


3、汗腺の機能低下

顔だけに異常に汗をかく場合や他の部分より顔汗がひどい場合は、
他の部位の汗腺の機能が低下している可能性が高いです。

手足を温める事で機能低下している
汗腺を刺激して発汗しやすくなります。

他の部分の汗腺機能が正常に戻れば、
その分顔から出る汗の量が減ります。


【顔汗をすぐに止める方法】

1、首を冷やす

首の後ろに通っている頸動脈を冷やすと
顔の暑さがひくので、発汗を抑えることができます。


2、ツボを押す

ツボの中には、発汗を抑えてくれるツボがあります。

手をグーにした時に小指の付け根あたりに
飛び出る箇所があります。

ここにツボがあるので、
親指でゆっくりグーっと押します。

また、手のひらを上にして手首から
指1本くらい下にもツボがあります。(小指側)

親指でゆっくり押すと効果があります。


ツボ押しはすごく効果があるので、
いざという時のために覚えておくと便利ですよ。

タグ:多汗症 顔汗

クリスマスのコスプレといえば、、、サンタクロース! [イベント]

クリスマスのコスプレと言えば、あれとあれとあれ…と、
たくさん思い浮かびます。

衣装も100均から専門店まで色々とありますね。

ク リスマスのコスプレでしてみたいのはと聞かれたら、
とりあえずサンタクロースになりたいと思う人が多いのでは?

サンタクロースの衣装の色って基本は赤を べースに
ふわふわした白いのがついていて…なんて感じを思うけど、
基本サンタクロースの着てる服は赤って決まってないらしいです。

ちなみに現在のサンタクロースのイメージは
1931年のコカコーラのコマーシャルからだそうです。

色に関しては赤が多いのは、コカコーラのコマーシャルより以前に、
サンタクロースのモデルになった聖ニコラウスという
司教の正装が赤だったからとも言われています。

余談ですが、なぜ、聖ニコラウスという人が
サンタクロースのモデルになったのかは、
彼が貧しい家の娘のためにその家の煙突から金貨を投げ入れて
それが 偶然靴下に入ったというのがざっくりとした元の話です。

その後、サンタクロースは煙突から入ってきて
プレゼントを置いていくって話になったわけですね。

まぁ、こまごましたこと はあるのだろうけど、
言い伝えがどんどん良い伝えになっていったのでしょう。

コスチュームの話に戻ると、
今のサンタクロースの衣装になる前ってどんなのがあったのか。

古いサンタクロースの挿絵のようなものを見ると、
色はもとより衣 装の素材が毛皮だったり、ブーツもロングだったり
ショートだったりとそれを描いた人のイメージが入っているみたいです。

日本においては明治くらいにクリスマ スパーティに最初に登場したのは
侍バージョンのサンタクロースだったらしいです。

その後、今のような形になって色は、黒地に白、白地に黒、白のみ‥。

そのうち赤も登場して、コカコーラのコマーシャルから
今に至っているというわけ。

今どきのクリスマスのコスプレって
かなりファッショナブルになってる気がする。

サンタクロースはふとっちょさんのおじいさんのイメージだけど、
聖夜はさぞかしいろんなサンタクロースが
世界中にあふれるんでしょうね。

もちろん、他のキャラクターも頑張りを見せてくれるはず。

コスプレってそれぞれやりたいものが違うから、
何にするかでその人本来の思いがわかる気がします。

私の場合、ぱっと考えてなりたいのはサンタクロースなんだけど、
じっくり考えてみるといろんな飾りがついてる
クリスマスツリーも良いかなって(笑)

さて!あなたはクリスマスコスプレするとしたら何になりたいですか?

クリスマスケーキの種類は色々ありすぎ? [イベント]

クリスマスケーキの種類をあげると、数の多さに驚かされます。

ケー キと言えば、昔、昔は生クリームでなくて
バタークリームを使ったものが当たり前でした。

ずっと昔はクリスマスケーキはアイスタイプの物が多かったそうです。

あまりバタークリームのケーキは食べた記憶ないのだが、
母は美味しくないといっていたなぁ。

今では生クリームのものが普通ですね。
バタークリームの物もあるのでしょうか。

あったとしてもきっと美味しくなっているんでしょう。

味だけでなく、今は、なんじゃこれは?と
思うくらい芸術性の高いケーキも多く見られます。

形もいろいろある。丸だけでなく、ブッシュドノエルのように
長いもの、四角いもの、タワーのように積み上げたもの。

色もいろいろ。

どうやったらあの色を出せるのだろうとか、
デコレーションもどうしたらあんな風に飾れるのだろう?
とか、職人技ってすごいです。

私の周りには甘いもの大好きっこ多い。

実を言うと、私はあまりケーキは食べないのだが、
家族の誕生日とクリスマスは別。

我が家のスタイルは普通の一人用のケーキを人数分×2個プラスαで
全種類違うものを買い求めるようにしています。

定番メンバーは、アップルパイとチーズケーキ、チョコレート系の物、
普通のイチゴの乗ったやつ、モ ンブランらを一気に選んで、
残りは一目ぼれで決めます。

なんかすごく興奮して値段も確認せず選んでしまうので
たまに予算をオーバーってこともありますが、
箱を開いたときの家族の嬉しそうな顔を思い浮かべると
満足に変わってしまいます。

これはクリスマスも同じ選び方。

私がケーキをあまり食べない理由は、大昔のダイエットが原因です。

ケーキは本当は大好きだったけど、
ダイエットで我慢していたら食べなくても平気になり、
あんまり食べなくなったのです。

嫌いになったわけじゃない。セーブしてるだけ。

でも、特別な日はいいでしょ?
今年もクリスマスケーキはいろいろ。
迷って選ぶのも楽し(笑)、、、ですね。

前の3件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。